乳房の症状 | 乳腺外科 みちした乳腺クリニック | 八尾市 JR久宝寺駅すぐ

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乳房の症状

乳房の対称性

ある程度の大きさになるとご自身でも乳房を触ることによってしこりを触れることが出来ます。触っただけでは良性か悪性かは判断出来ず、超音波やマンモグラフィなどの検査が必要です。

乳房のしこり

ある程度の大きさになるとご自身でも乳房を触ることによってしこりを触れることが出来ます。触っただけでは良性か悪性かは判断出来ず、超音波やマンモグラフィなどの検査が必要です。

乳頭分泌

透明・淡黄色・ミルク色で分泌液の量が少ない場合には特に心配はありません。しかし、それら以外の分泌物の場合には乳房にしこりが隠れている可能性があり、検査が必要です。

乳頭・乳輪部のびらん

乳頭・乳輪部のびらんには湿疹などの皮膚疾患の場合もありますが、乳がんで乳頭のただれが出現することもあり、検査が必要です。

乳房皮膚の変形・発赤

乳がんが出来ていて乳房皮膚を変形させたり、発赤の原因となっている可能性があり、検査が必要です。

わきのしこり

わきの奥にはリンパ節があります。触って触れないのが通常ですが、触れる場合には検査が必要です。

乳房痛

乳房の痛みは女性ホルモンのバランスで乳腺が刺激を受け、乳腺そのものが腫れている状態です。特に問題ないことが多いですが、心配な方は受診してください。

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